神戸ドールミュージアム、絵葉書資料館、
時計デザイン博物館、
神戸フォトミュージアム、藤野美術館、
これら5つを併設したミュージアムです。
入館料
- 開館時間
- 11:00〜16:00
- 開 館 日
- 火・金・土(予約制)
| 特割全館(本館+東館) | |
|---|---|
| 大人1,600円 (高校生以上) | 小人1,200円 (小中学生) |
| 本館(4館博物館) | |
|---|---|
| 大人1,300円 (高校生以上) | 小人1,000円 (小中学生) |
| 東館(藤野美術館) | |
|---|---|
| 大人500円 (高校生以上) | 小人400円 (小中学生) |
本館は、1F絵葉書資料館 2F神戸ドールミュージアム・神戸時計デザイン博物館・3F神戸フォトミュージアム。
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本館のご案内
本館 フロアガイド
- 1F⋯絵葉書資料館、ミュージアムショップ
- 2F⋯時計デザイン博物館、神戸ドールミュージアム
- 3F⋯神戸フォトミュージアム、天空テラス
心に響く、清流のせせらぎのような時音(ときね)。
世界の時計デザインを巡る旅。
時代を彩るデザイン時計を楽しむ博物館をテーマに、デザインにこだわった世界の時計をご高覧頂けます。アナログ時計の仕組みはゼンマイ・歯車・脱進機構を介し秒針を進め分針時針に伝えます。文字盤は見る人の立ち位置を示しデジタルにはない時空の世界に誘います。また時を刻む鼓動は清流のせせらぎにも似て心に響きます。当館では各ジャンルの時計を系統的に分類展示し、メーカー別、日本と外国や時代によるデザインの嗜好変遷、素材の違いによる趣等、製作者に思いを馳せることができます。
日本では昭和30年から僅か20年間のみに作られたモダンなプラスチック置時計も今に蘇ります。
- 展示品
- 昭和のプラスチック時計、ガラス時計、ブロンズ時計、木製時計、からくり時計、壁掛け時計、目覚まし時計等、各ジャンル・テーマ別に系統的に展示



